『原初の叫びを上げるもの』「あとがき」補記その2:『A Tribute to Rudimentary Peni』CD
2012年にイギリスのPumpkin Recordsというレーベルから、Rudimentary Peniのトリビュート・アルバムが出ている。これは当時話題になったのか、まったく記憶にないのだが、そのころ私はパンクの音源を...
2012年にイギリスのPumpkin Recordsというレーベルから、Rudimentary Peniのトリビュート・アルバムが出ている。これは当時話題になったのか、まったく記憶にないのだが、そのころ私はパンクの音源を...
『原初の叫びを上げるもの』(以降「本書」と略)を出版して1か月が経ったが、紙幅の都合や、まあこんなことはわざわざ言及しなくてもいいか、というような、「あとがき」には書かなかった細かいことがいくつかあるので、順に書いていき...