【3/27発売】原初の叫びを上げるもの/ニック・ブリンコ
2024年発売のDebacle Path 別冊2で告知していましたが、Rudimentary Peniのギター・ボーカル、ニック・ブリンコによる1995年発表の小説、ついに日本語で発売です。 原初の叫びを上げるもの ニッ...
2024年発売のDebacle Path 別冊2で告知していましたが、Rudimentary Peniのギター・ボーカル、ニック・ブリンコによる1995年発表の小説、ついに日本語で発売です。 原初の叫びを上げるもの ニッ...
久々のマーチャン、Gray Window PressとDebacle Pathのバッジを作りました。 2つセットで300円です。 (バッジのみの送料は110円) 売上は現在鋭意制作中、『原初の叫びを上げるもの』の印刷代に...
Gray Window Pressで最初の本を出したのは2019年の春だ。Debacle Path vol.1を3月に、その2ヶ月後にはMDC本を出版したので、あの頃は今思えば本当にアホみたいに(賃労請け仕事も含め)連日...
Debacle Path vol.1の小特集、「日本のポリティカル/アナキスト・ハードコア・パンクを回顧する」に掲載した松原弘一良君のインタビューをここにも再掲します。誌面には載せきれなかった写真や、ライブの動画入り! ...
Debacle Path別冊2 久々のDebacle Pathは別冊第2号! 500円の二つ折り冊子! 特集:ハードコア・パンクの読書 注文はこちら↓ 内容 ◆パンク本座談会―「現場」からの『パンクの系譜学』批判を中心に...