久々にヨーロッパに行ってきました
5月末で『原初の叫びを上げるもの』の印刷代がなんとかペイできたので(言っとくけど印刷代だけですよ)、これが最後の機会になるだろうという恨めしい思いとともに、14年ぶりにヨーロッパに行くことにした。春先から何となく考えては...
5月末で『原初の叫びを上げるもの』の印刷代がなんとかペイできたので(言っとくけど印刷代だけですよ)、これが最後の機会になるだろうという恨めしい思いとともに、14年ぶりにヨーロッパに行くことにした。春先から何となく考えては...
2024年発売のDebacle Path 別冊2で告知していましたが、Rudimentary Peniのギター・ボーカル、ニック・ブリンコによる1995年発表の小説、ついに日本語で発売です。 原初の叫びを上げるもの ニッ...
久々のマーチャン、Gray Window PressとDebacle Pathのバッジを作りました。 2つセットで300円です。 (バッジのみの送料は110円) 売上は現在鋭意制作中、『原初の叫びを上げるもの』の印刷代に...
Gray Window Pressで最初の本を出したのは2019年の春だ。Debacle Path vol.1を3月に、その2ヶ月後にはMDC本を出版したので、あの頃は今思えば本当にアホみたいに(賃労請け仕事も含め)連日...
Debacle Path vol.1の小特集、「日本のポリティカル/アナキスト・ハードコア・パンクを回顧する」に掲載した松原弘一良君のインタビューをここにも再掲します。誌面には載せきれなかった写真や、ライブの動画入り! ...