『原初の叫びを上げるもの』「あとがき」補記その3:省いた記事を見つけた
昔読んだ記事の内容を『原初の叫びを上げるもの』の「訳者あとがき」に入れようと思っていたけど、元記事が見つからず詳細が思い出せずに、結局省いてしまったので、ここに追記しておく。先日アウトサイダー・アート関係の方がニック・ブ...
昔読んだ記事の内容を『原初の叫びを上げるもの』の「訳者あとがき」に入れようと思っていたけど、元記事が見つからず詳細が思い出せずに、結局省いてしまったので、ここに追記しておく。先日アウトサイダー・アート関係の方がニック・ブ...
2012年にイギリスのPumpkin Recordsというレーベルから、Rudimentary Peniのトリビュート・アルバムが出ている。これは当時話題になったのか、まったく記憶にないのだが、そのころ私はパンクの音源を...
『原初の叫びを上げるもの』(以降「本書」と略)を出版して1か月が経ったが、紙幅の都合や、まあこんなことはわざわざ言及しなくてもいいか、というような、「あとがき」には書かなかった細かいことがいくつかあるので、順に書いていき...
Rudimentary Peniのニック・ブリンコによる半自伝的サイキック・アナーコ・パンク・ホラー小説、『原初の叫びを上げるもの』、無事刷り上がりました。 発売は3月27日(金)です。いつも当レーベルの刊行物を販売して...
イギリスのDIYパンク出版レーベルAmorphous Piecesが販売しているニック・ブリンコのポスター40種類を、『原初の叫びを上げるもの』日本語版出版に合わせて、Gray Window Pressでも販売することに...