2025年、よかったもの/Things we liked in 2025
2025年もお世話になりました。 今年は何も出版しませんでしたが、野良猫のグレ多を迎えたので仕方がないということにしておきます。猫は人間よりも圧倒的に尊い。 年末の「よかったもの」をまたDebacle Path寄稿者の方...
2025年もお世話になりました。 今年は何も出版しませんでしたが、野良猫のグレ多を迎えたので仕方がないということにしておきます。猫は人間よりも圧倒的に尊い。 年末の「よかったもの」をまたDebacle Path寄稿者の方...
2025年の夏にGray Window Pressにやってきた野良猫・グレ多のステッカーを、ついに作ってしまいました(猫好きなら我慢できずにやってしまうであろう愛猫のグッズ化)。 4.8cm x 4.8cmのビックリマン...
ミシェル・クルーズ・ゴンザレス著、『スピットボーイのルール』、発売して4年ほど経ちました。 ちょっと今更感ありますが、試し読みとして、同書の第10章、「人種、階級、スピットボーイ」をウェブサイトに掲載します。 第10章 ...
久々のマーチャン、Gray Window PressとDebacle Pathのバッジを作りました。 2つセットで300円です。 (バッジのみの送料は110円) 売上は現在鋭意制作中、『原初の叫びを上げるもの』の印刷代に...
2024年もお世話になりました。 今年は「Debacle Path別冊2」を出しただけだったが、同別冊の目玉、「パンク本座談会」での『パンクの系譜学』批判からは、アカデミックにアンダーグラウンド文化を取り上げることの是非...