『原初の叫びを上げるもの』「あとがき」補記その2:『A Tribute to Rudimentary Peni』CD
2012年にイギリスのPumpkin Recordsというレーベルから、Rudimentary Peniのトリビュート・アルバムが出ている。これは当時話題になったのか、まったく記憶にないのだが、そのころ私はパンクの音源を...
2012年にイギリスのPumpkin Recordsというレーベルから、Rudimentary Peniのトリビュート・アルバムが出ている。これは当時話題になったのか、まったく記憶にないのだが、そのころ私はパンクの音源を...
『原初の叫びを上げるもの』(以降「本書」と略)を出版して1か月が経ったが、紙幅の都合や、まあこんなことはわざわざ言及しなくてもいいか、というような、「あとがき」には書かなかった細かいことがいくつかあるので、順に書いていき...
Rudimentary Peniのニック・ブリンコによる半自伝的サイキック・アナーコ・パンク・ホラー小説、『原初の叫びを上げるもの』、無事刷り上がりました。 発売は3月27日(金)です。いつも当レーベルの刊行物を販売して...
イギリスのDIYパンク出版レーベルAmorphous Piecesが販売しているニック・ブリンコのポスター40種類を、『原初の叫びを上げるもの』日本語版出版に合わせて、Gray Window Pressでも販売することに...
2024年発売のDebacle Path 別冊2で告知していましたが、Rudimentary Peniのギター・ボーカル、ニック・ブリンコによる1995年発表の小説、ついに日本語で発売です。 原初の叫びを上げるもの ニッ...